ドレミファソラシド全音半音長音階

音のドレミファソラシドってミとファの間って半音しか上がってないって知ってました?。

あとシとドの間も半音しか上がらない。

小学生の音楽で習うものらしいですよ。

ぼくは今まで知りませんでした。今日知って驚きました。

長音階メジャースケール


画像引用元記事

黒鍵。2本、3本。で並んでますもんね。

ド全 レ全 ミ半 ファ全 ソ全 ラ 全シ半 ド
全  全  半  全  全  全 半

こういうのを長音階、メジャースケールっていうんですね。

Gメジャー・スケール GABCEDF# とか
Aメジャー・スケール ABC#EDF#G# ってちょっと変えることで、できるんですね。←でもこれは、めんどくさい。

五線譜

五線譜って、ぜんぶ均等間隔で、動いているから、音も均等間隔であがっていくのかと思っていました。

これは、ややこしいですよね。


画像引用元記事

英語圏ドイツ語圏だと、CDEFGAB でドレミファソラシ なんです

五線譜にCメジャースケールで書いた場合、ミのシャープ、シのシャープってないんですね。

楽器ごとの音域の被り

ギターとベースって音域はかなり被ってるんですね。

わかれているのは。 6弦開放のEミの音から1オクターブ分の音だけがベースにだけだせる低い音。あとは重なりあってる。

ベース4弦開放Eミ←「低ミファソラシドレ高」→E ギターの6弦開放のEミ


画像引用元記事

ギター

ギターも、2フレットうごくごとに、全音あがって、ドレミになるんですけど、ファのときとドのときは、1フレットの半音だけなんですよね。


画像引用元記事

EF と BCの 間が1フレットになります。


画像引用元記事

ベース

ベースの指板の音階

画像引用元記事

ペンタトニックスケール



画像引用元記事
ペンタトニックスケールはファ・シが抜けている


シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加