2017/03/22

林修の今でしょ!講座3/10。お酒による脂肪肝の予防方法&ゾンビ体操

 

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2015/3/10日のテレ朝の林修の今でしょ!講座で池谷敏郎先生が、『冬場の間に弱る「腸」と「肝臓」について徹底的に学ぶ!』というテーマで出演していました。

太らせる指令を出すビーマルワン1の時間別分泌量は、14時が一番すくない。肝臓の名医と言われている、池谷敏郎さんは、脂肪肝にならないために、肝脂肪を蓄えない為に鮭フレークを食べるのをおすすめしてました。DHAがたくさんふくまれているから、中性脂肪を抑えて、脂肪を追い出す働きをしてくれるそうです。

肝臓の働きをたすけるためには、二日酔い対策にお酒を飲む前卵かけご飯を食べる。

さらに、お酒を飲んでいる最中には、水をたくさん飲む。飲んだお酒の1.5倍の量の水を飲むって言ってましたね。でも、その日飲んだ、お酒の1.5倍って、相当な量になるんじゃないですか?ていうかそういう事じゃなかったのかな?

で、お酒を飲み終わったあとは、『なるべくずっと、起きていることが大事』だそうですよ。アルコールの分解酵素が、起きているあいだは、でているけど、寝ちゃうとでなくなるそうです。ただ、お酒のんで、酔っぱらってたら、眠たくなっちゃいますもんね。

なーーんて、下戸で、お酒をまったく飲まない藤田が、そんなこと言ってみました。

っていう内容でした。

池谷敏郎先生が提唱する、ゾンビ体操はやらなかったですねー。この記事では、ゾンビ体操には、どんな効果があるのでしょうか?また、効果的なゾンビ体操のやり方などをご紹介します。

ゾンビ体操の効果

ゾンビ体操の効果は、筋肉が集中する下半身を動かして、足の血流を増加させ

動脈壁の内皮細胞から、一酸化窒素が出て、一酸化窒素に血管拡張作用があるので、さらに血流を増やすことができるから、動脈硬化を予防してくれる効果があるということですよ。ホンマですか?^^まあ、人間の一番でかい筋肉は太ももや、臀筋などのお尻の筋肉ですからね。

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ゾンビ体操の効果をまとめると、下半身に血流を増え、一酸化窒素が血管を拡張させる作用が働く。血流が増えるので、動脈硬化などの予防効果があるということでした。

記事の続きはこちら、林修の今でしょ!講座3/10。池谷敏郎先生のゾンビ体操の効果的なやり方。

林修の今でしょ!講座3/10大腸もみの便秘の治し方

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