たけしのみんなの家庭の医学3月24日。ビタミンCと免疫力

 

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たけしのみんなの家庭の医学3月24日、風邪を引かないようにする。免疫力をあげる栄養素。

人間の5代栄養素、と言われるのが、炭水化物 脂質、タンパク質、ビタミンとミネラルだよ。ってことで、風邪をひきやすい人は、ある栄養素が足りてなくて、免疫力をあげるためにはビタミンCをたくさん摂るといいという内容でした。

推薦されるビタミンCの値は16.8だそうです。ビタミンCをとれってことですね。風ひかないおじさん、ビタミンCの量が、26.2って半端ないですよね。で、なぜビタミンCがあると風邪を引かないのか?ってことなんですけど

ビタミンCと免疫力の関係

活性酸素は細胞を錆びさせるので、その活性酸素を除去するといいので、ビタミンCには活性酸素を消去する機能がある。だそう。他にも、活性酸素は、がんを引き起こす原因とも考えられているそうです。ビタミンCは、細胞の身代わりになって活性酸素に攻撃されて、細胞は無事になるそうです。

ビタミンCキウイの実験

風邪をひきやすい望月さんで、ビタミンCをたくさん取ると、免疫力があがって、活性酸素が少なくなるのか?という実験をしていました。

一日500mgとればいい。朝昼晩にわけて、ビタミンCを摂るといい。キウイ一個でレモン3個分のビタミンCだそうです。で、毎食ごとに3個食べると、で、一日9個キウイを食べる実験をしていましたね。

でも、ぼく、かなりキウイ好きなんで、9個食べる実験、かなりやってみたいですね!ーー^^。実験をした望月さんも、活性酸素の量が400から370に減っていましたね。

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