2番めの体操:仙骨バランス、振り返りの体操

2個めの体操。バランス体操。振り返りの体操。藤田の体でのコンディションでのデモです。

健康な痛みのない体での場合で大げさにやってるバージョンです。

購入者さんで、体に不調がある場合は2個めの動画を参考にゆっくり、すくない幅で行って下さいね!

母指球をイメージしながらやっていただければ、なお、効果倍増です!

仙骨バランス体操の2番めの体操を大事なポジションで3個に図解しました。

このいちれんの大事なモーションを藤田が直筆でポイントを描いた図がこれ

藤田の図だと、よくわからないかもしれないので、イラストレーターさんに描いてもらった。

記事のしたで実物の画像とイラストレーターさんに描いてもらった図を並べてみた。

2個めのバランス体操。体に不調がある場合のパターン

右の足に痛みがある場合のケースでデモしました。

右に体重をかけたら足や体にいたみがある場合は右はやらない。

左に体重をかける左ねじりだけを行う。

ねじりの角度も、ぼくは後ろまで見えるので後ろまで見ちゃいますが

購入者さんで、20度ねじって、痛みがでたら、ぜったいに10度でストップして体のバランスが変化している感覚をあじわってください。

バランスを確認して楽しむのがメインテーマでございますよ!!

仙骨バランス体操の2番めの体操の重要ポイント補足

仙骨バランス体操の2番めは、転回運動の体操。くるりんぱ。で、後ろを振り向く体操でもあるのですが、まあ、振り向かなくて普通に効くんです!

こんにちは、2個めの体操をやってみました。藤田さんのアドバイスを参考に、とりあえずは、『右足に体重を乗せる』『左足に体重を乗せる』だけをやってみました。

ねじりんちょ。をしなくても、体重を、右足軸で載せたら、「なんとも言えない気持ちよさがくるぅーー」という感覚があったので、

それを1週間だけやってみました。そうしたら、なんと、あれだけしつこかった股関節の痛み、坐骨神経痛が半分ほど消えてしまったのです!!

というふうに言っていただいた方がいらっしゃいました。

適当に、自分なりに、違いをみつけ。その違いを楽しむ。痛みがあるのか?脱力感があじわえるのか?いろいろな感覚を楽しんでください!

スタンバイポジション

1、スタンバイポジション。自分のまっすぐでもいいですし。見た目のまっすぐでもいいですし。とりあえず立ってみてください。

右足に体重を移動させたポジション

2、右足に体重を移動させたポジション、これも2番めに大事

右に振り返りのモーション

3、右に振り返りのモーションにはいってる状態、これは、人それぞれだから、適当にやるべき動作、ちょい猫背でやると、さらによろし。

次の体操は前後の動き

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