ネイマール脳

ネイマール選手は脳の活動も超人的

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大阪府吹田市にある独立行政法人・情報通信研究機構の研究チームによると

MRIで調べたら

サッカーブラジル代表のFWネイマール選手が足を動かす際、脳の活動範囲がアマチュア選手の1割以下であるとの研究結果が出た。

足を動かす脳の働きの負荷はアマチュアサッカー選手の1割以下。

つまり、アマチュアが100%脳を使ってるとしたら、10%も使ってない。

内藤栄一研究マネジャーは

「脳の活動範囲が小さくて負荷が少ない分、別の複雑な動きも同時にできるため、多彩なフェイントにつながっているのではないか」

研究部署の名前は、脳情報通信融合研究センター

脳はどんどん活性化、進化していく

brain-stock

脳は、年齢にかかわらず、どんどん進化、発達している。

そのためには複雑な動き、今まであまりしたことない動き、新奇性がある動きをした方がいい。

ダンスや気功などがおすすめ

これは、この本からの引用です。

アマゾンで、脳・認知症部門で1位の本です。本のパートによってはちょっと読みづらいところもありますが、図書館で借りてよんでおくことをオススメします。

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コメント

  1. 清水友美 より:

    初めまして、46歳専業主婦の清水です。
    5ヶ月前から鼠径部、股関節が痛だるく ストレッチポールで、ゴリゴリやっているうちに仙腸関節から太腿裏の突っ張りが半端なく横になって、痛みが治まるのを待って 1時間家事をして、横になっての繰り返しで、接骨院にも通い五回のチケットを購入して 骨盤矯正をしてもらいましたが、夕方には、ロキソニンを飲まないと、お風呂に入れない為、接骨院の効果もあまり効いてない状態です。
    更年期も重なり、イライラが酷く家族にも迷惑をかけているのが辛いです。摩利男先生助けてください。