側坐核やりはじめると興奮しちゃう部位

側坐核


側坐核.wikipedia

側坐核は行動するときに活性化ドーパミンが分泌されはじめる

勉強を行なう、体を動かすなど実際に行動を起こしているときに側坐核が動く

手足を動かすことで倍加する

淡蒼球←やる気があるときに反応している部分。作業をはじめると反応する

側坐核がドーパミンでのってるとき作業興奮になる。

「大脳基底核」の一部である「線条体」行動自体によって快感=報酬がえられる

無意識の脳がはたらいている。

音楽はドーパミンを分泌させる効果がある

好きな音楽を聴いてワクワクしているときに脳内からドーパミンが分泌される

人間はお金や自分に対する評価など、「報酬への期待を感じて」動くとき、ドーパミンが大量に分泌される

「今の苦しいを困難を乗り越えた成長した自分」をイメージする。とわくわくする。

あと「ワクワク!」って言葉は、『倭国倭国』からきてるらしいですよ(笑)ほんっとすかね~。

「倭国(わこく)には、黄金がたくさんあるらしいな!」「倭国に行って、黄金をゲットしたいな!」

日本語読みで倭国(わこく)は、韓国語読みで、ワグック、中国語読みでワグォ

『オラ倭国倭国~すっぞー!』が、てんじてワクワクになったそうです。

ワクワクwiki

倭国は1世紀から6世紀、日本は6世紀から現在まで。

ちなみに14世紀ごろのヨーロッパでのジパングの語源については、「日本国」を中世の中国語で発音した音が語源

いまでも、中国語や東南アジアの言葉でリーベン、ジープン、ヤップンなど、ジパングぽい発音ですもんね。

ジパングwiki

次の記事は

次の記事は、もうちょっと脳のテーマの記事です。脳が楽しいと思うことは、動物は本能的に大好き!ということを説明しました。

脳は楽しいこと大好き

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