第5公式腹部温感「お腹が温かい」

名前を聞いたことがあると思うセロトニン

自律訓練法で、『お腹が温かい』のイメージで「太陽神経叢」に信号をおくるので、血流もUPして、

腸もよろこんで、腸がセロトニンMAX↑になります。

毎日つづけるとセロトニンがふえて多幸感を感じますよ。

『何よりリラックスすれば痛みから解放されますよ!』

今回のスクリプト
背景公式

「気持ちがとても落ち着いている」

第1公式:四肢重感

「両手両脚が重たい」

第2公式:四肢温感

「両手両脚が温かい」

第3公式:心臓調整

心臓が静かに打っている。

第4公式:呼吸調整

楽に息をしている。

そして、今回あたらしく行う公式です。

第5公式腹部温感

お腹が温かい。

ダウンロードしてつかってください。

stomach-warm.mp3

今回の音源ではこちらは実践しません。

第6公式額部涼感
額が心地よく涼しい。

お腹の自律神経の記事はこちらも参考にしてくださいね!。

交感神経:副交感神経。内臓と筋肉。便秘と下痢

次の記事

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする